有価証券報告書-第58期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より、費用の計上区分を変更したことに伴い事業セグメントの費用の計上区分も変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後のセグメント情報になっております。その結果、前事業年度のセグメント利益及びセグメント資産は、遡及適用を行う前と比較して、「デバイス関連」でセグメント利益が13,730千円増加、セグメント資産が23,180千円減少し、「タッチパネル関連」でセグメント利益が7,837千円増加、セグメント資産が16,507千円減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より、費用の計上区分を変更したことに伴い事業セグメントの費用の計上区分も変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後のセグメント情報になっております。その結果、前事業年度のセグメント利益及びセグメント資産は、遡及適用を行う前と比較して、「デバイス関連」でセグメント利益が13,730千円増加、セグメント資産が23,180千円減少し、「タッチパネル関連」でセグメント利益が7,837千円増加、セグメント資産が16,507千円減少しております。