営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -3億2252万
- 2014年3月31日
- -1億8075万
個別
- 2013年3月31日
- -1億6287万
- 2014年3月31日
- -1億3330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/01/25 15:04
(注)全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 3,578 - 連結財務諸表の営業利益 △322,520 △180,751
- #2 事業等のリスク
- (6)継続企業の前提に関する重要事象等2018/01/25 15:04
当社グループは、当連結会計年度において営業損失(180百万円)及び当期純損失(136百万円)を計上し、平成24年3月期より3期連続で、営業損失及び、当期純損失となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/01/25 15:04
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策2018/01/25 15:04
当社グループは、[4 事業等のリスク]の「(6)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、3期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。