のれん
連結
- 2014年3月31日
- 2億8921万
- 2015年3月31日 +45.24%
- 4億2006万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間または10年間の定額法により償却を行っております。2018/01/25 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:08
【関連情報】 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/01/25 15:08
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:08
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アクア及び㈱ナノメディカルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/01/25 15:08
※3 当連結会計年度に株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 60,375 千円 固定資産 47,063 のれん 384,780 流動負債 △449,647
株式交換により新たに㈱ジーンクエストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式交換に伴う現金及び現金同等物の増減との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/01/25 15:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区大阪府大阪市 事業用資産 建物及び構築物、リース資産、有形固定資産その他、ソフトウェア、無形固定資産その他 東京都新宿区大阪府大阪市 - のれん
事務所移転の意思決定に伴い、処分が予定されている建物及び構築物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額12,545千円を当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により算定しており、使用価値は、処分予定時まで1年未満であり、割引計算の金額の重要性が乏しいことから、割引前の処分予定時までの減価償却費相当額(687千円)としております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて316百万円増加しました。主な増減項目は、現金及び預金(103百万円増加)及び受取手形及び売掛金(173百万円増加)です。2018/01/25 15:08
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末に比べて189百万円減少しました。主な増減項目は、のれん(130百万円増加)及び投資有価証券(456百万円減少)です。
②負債の部 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/01/25 15:08
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