のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2億3814万
- 2017年3月31日 -26.22%
- 1億7570万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。2018/01/25 15:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:16
【関連情報】 - #3 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、平均臨時従業員数を外書しております。2018/01/25 15:16
3.帳簿価額のうち、「その他」はのれんであります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等で あります。2018/01/25 15:16
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエリアビイジャパン㈱及び㈱メディカルコンピューターサービス並びに㈱サイバービジョンホスティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/01/25 15:16
流動資産 94,803 千円 固定資産 22,972 のれん 260,955 流動負債 △77,279 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/01/25 15:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 遺伝子情報サービス事業(東京都品川区) 事業用資産 建物及び構築物有形固定資産その他ソフトウェア 3,1859,0507,129 インターネット関連事業(東京都渋谷区) 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 195,637 健康医療介護情報サービス事業(東京都新宿区) 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 129,189 遺伝子情報サービス事業(東京都品川区) 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 43,658
事務所移転の意思決定に伴い処分が予定されている建物及び構築物については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,148千円を当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により算定しており、使用価値は、処分予定時まで1年未満であり、割引計算の金額の重要性が乏しいことから、割引前の処分予定時までの減価償却費相当額(23千円)としております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成29年3月31日)2018/01/25 15:16
(平成29年3月31日) 子会社適用税率差異 12.3 のれんの償却額 12.3 のれんの減損損失 11.9 その他 △0.3