- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。
【関連情報】
2022/08/15 11:58- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/08/15 11:58 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。
2022/08/15 11:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、次の通りであります。
当連結会計年度末における資産につきましては、6,810百万円(前年同期比157.0%増)となりました。増加となった主な要因は、調剤薬局事業における売上高の増加に伴う受取手形及び売掛金628百万円並びに連結子会社の取得に関連したのれんの計上等による無形固定資産2,018百万円が増加したものであります。
(負債の状況)
2022/08/15 11:58- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、サービス品質の一層の向上を主な目的として、設備の拡充・改良並びに更新を進めております。当連結会計年度におきましては、グループ全体で有形固定資産と無形固定資産合わせて総額63百万円の設備投資を行いました。セグメントごとの設備投資額については、インターネット関連事業4百万円、通信事業0百万円、健康医療介護情報サービス事業0百万円、及び調剤薬局及びその周辺事業57百万円となっております。
また、当連結会計年度において、減損損失3百万円を計上いたしました。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※4 減損損失」に記載のとおりであります。
2022/08/15 11:58- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/08/15 11:58- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 8~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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