- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 主要な顧客に関する情報
外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/24 11:58- #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
外部顧客への売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。
非流動資産
2025/06/24 11:58- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じであります。
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 11:58- #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 収益の分解
売上収益はすべて顧客との契約から生じたものであり、財又はサービス及び収益認識の時期による収益分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 11:58- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループでは、企業価値の継続的な向上のためには、本業の収益力の指標として、売上収益営業利益率を重視しております。中長期の売上収益営業利益率の目標は8.0%としております。また、財務基盤強化の指標として親会社所有者帰属持分比率の向上を目指しています。これは、当社グループは、総資産における有利子負債を返済し、財務体質の改善に努める必要があると考えているためです。
2025/06/24 11:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。
このような環境のもと、当連結会計年度の経営成績としましては、売上収益が8,360百万円(前年同期比7.4%減)となりました。利益面におきましては、営業利益が344百万円(前年同期比14.5%減)、当期利益が95百万円(前年同期比58.6%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は95百万円(前年同期58.6%減)、当期包括利益合計額は95百万円(前年同期比58.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 11:58- #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:千円) |
| 注記番号 | 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 売上収益 | 5,25 | 9,031,734 | 8,360,193 |
| 売上原価 | 26 | 5,662,845 | 5,245,385 |
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