繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億2309万
- 2020年3月31日 +73.13%
- 2億1311万
個別
- 2020年3月31日
- 6821万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/06 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産 90,985千円 103,665千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/06 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の減少は、主に税務上の繰越欠損金の繰越期限切れによる繰延税金資産の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産 104,388千円 114,821千円 繰延税金負債合計 △366,600 △325,452 繰延税金資産の純額 80,534 213,111 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- このような状況下において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等、さらにはそれによる当社の業績への影響を見通すことは困難であります。2020/10/06 10:04
そのため、当社は、当事業年度末時点で入手可能な外部の情報や足元の販売状況等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- このような状況下において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等、さらにはそれによる当社グループの業績への影響を見通すことは困難であります。2020/10/06 10:04
そのため、当社グループは、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報や足元の販売状況等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。