NITTOKU(6145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ワインディングシステム&メカトロニクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 6億2662万
- 2017年6月30日 +30.2%
- 8億1588万
- 2018年6月30日 +29.67%
- 10億5794万
- 2019年6月30日 -64.12%
- 3億7959万
- 2020年6月30日 -48.41%
- 1億9583万
- 2021年6月30日 +213.01%
- 6億1300万
- 2022年6月30日 -87.44%
- 7700万
- 2023年6月30日 -54.55%
- 3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。2023/08/10 15:28
(ワインディングシステム&メカトロニクス事業)
当社は、ワインディング、テンション、ハンドリングといったメカ的な要素技術と独自開発の高機能多軸同期制御を可能にしたOSとを搬送システムによって統合、プラットフォーム化し、ユーザーが世界市場での競争を制するための生産システムを提供するビジネスモデルの構築を続けております。ユーザーごとに創出される固有のニーズやウォンツにスピーディーに対応し、オープンイノベーションによるユーザー・サプライヤーとの協業・協創を推進する「ブルーレイク戦略」をグローバルに推進することによって、既存領域の深化と周辺事業領域の探索を進めた結果、モビリティ業界向けを中心に受注・売上ともに拡大傾向にあります。