NITTOKU(6145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ワインディングシステム&メカトロニクス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 15億7258万
- 2017年9月30日 +76.59%
- 27億7708万
- 2018年9月30日 -24.53%
- 20億9582万
- 2019年9月30日 +3.35%
- 21億6613万
- 2020年9月30日 -67.21%
- 7億1016万
- 2021年9月30日 +12.37%
- 7億9800万
- 2022年9月30日 +86.72%
- 14億9000万
- 2023年9月30日 +11.01%
- 16億5400万
- 2024年9月30日 -76.66%
- 3億8600万
- 2025年9月30日 +636.27%
- 28億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/13 13:05
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。2023/11/13 13:05
(ワインディングシステム&メカトロニクス事業)
当社は、ワインディング、テンション、ハンドリングといったメカ的な要素技術と独自開発の高機能多軸同期制御を可能にしたOSとを搬送システムによって統合、プラットフォーム化し、ユーザーが世界市場での競争を制するための生産システムを提供するビジネスモデルを追求しております。ユーザーごとに創出される固有のニーズやウォンツにスピーディーに対応し、オープンイノベーションによるユーザー・サプライヤーとの協業・協創を推進する「ブルーレイク戦略」をグローバルに推進することによって、既存領域の深化と周辺事業領域の探索を進めた結果、近年はモビリティ業界向けを中心に受注・売上ともに拡大傾向にあります。