NITTOKU(6145)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ワインディングシステム&メカトロニクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 20億6186万
- 2017年12月31日 +77.69%
- 36億6374万
- 2018年12月31日 -20.78%
- 29億230万
- 2019年12月31日 -13.64%
- 25億638万
- 2020年12月31日 -56.9%
- 10億8032万
- 2021年12月31日 +69.21%
- 18億2800万
- 2022年12月31日 +13.79%
- 20億8000万
- 2023年12月31日 -0.29%
- 20億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 9:52
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。2024/02/14 9:52
(ワインディングシステム&メカトロニクス事業)
当社は、搬送システム上に巻線・ハンドリング・組立・検査等の工程を搭載し、独自開発のOSにより高機能多軸同期制御が可能な生産システムを提供することで、世界市場におけるユーザーの競争優位性の向上に資するビジネスモデルを追求しております。ユーザーごとに創出される固有のニーズやウォンツにスピーディーに対応し、オープンイノベーションによるユーザー・サプライヤーとの協業・協創を推進する「ブルーレイク戦略」をグローバルに推進することによって、既存領域の深化と周辺事業領域の探索を進めております。