売上高
連結
- 2015年3月31日
- 4億8774万
- 2016年3月31日 -13.96%
- 4億1967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業機器市場」は産業用機械、鉄道、自動車市場向け製品を販売しています。「情報通信機器市場」は情報通信インフラ市場向け、情報通信端末市場向けの製品を販売しています。2016/06/24 11:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- また、双信エレクトロニクスヨーロッパおよび台湾双信電機股份有限公司は、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等の連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しています。2016/06/24 11:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益べ-スの数値です。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。2016/06/24 11:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2016/06/24 11:30
- #5 対処すべき課題(連結)
- [成長分野]2016/06/24 11:30
強みを活かせる分野を強化し全社の成長と利益の拡大を図ります。具体的には、当社の特長を出せる製品や市場であるノイズ関連分野、積層誘電体フィルタ、鉄道分野に経営資源を傾斜的に配分し、2020年度までに売上高に占める割合を70%以上に引き上げ、全社の成長を牽引していきます。
① ノイズ測定事業の取り組みを強化するとともに、あらたに資本、業務提携したノイズフィルタコイルメーカー - #6 業績等の概要
- けは、情報通信端末向け積層誘電体フィルタは堅調に推移しましたが、高速通信基地局向けカプラ・バランおよび放送映像用向けLCフィルタ等の需要が低迷しました。2016/06/24 11:30
これらの結果、当連結会計年度の売上高は107億68百万円(前年同期比4.5%の減少)となりました。
損益につきましては、売上高の減少および品種構成の変化、海外からの購入資材の増加による為替影響等により、営業利益は24百万円(前年同期比90.8%の減少)、経常利益は1億22百万円(前年同期比71.9%の減少)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりです。2016/06/24 11:30
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引高(売上高) 632,934千円 353,522千円 営業取引高(仕入高) 4,972,569 4,413,346