- 6938
- 2024/07/16
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 58.51倍
- 2010年以降
- 赤字-463.4倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.36-1.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により、71億78百万円(前期比7億47百万円の減少)となりました。2017/06/26 10:57
固定資産は、退職給付に係る資産の増加等により、63億32百万円(前期比6億27百万円の増加)となりました。
負債は、繰延税金負債の増加等により、34億81百万円(前期比6億95百万円の増加)となりました。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しています。
なお、当社においては、年金資産の額が企業年金制度に係る退職給付債務の額を超えているため、退職給付に係る資産として連結貸借対照表の投資その他の資産に計上しています。2017/06/26 10:57 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/26 10:57
(注) 簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 73,681 69,071 退職給付に係る資産 △2,508,651 △2,862,945 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △2,434,970 △2,793,874