営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億5039万
- 2018年6月30日 -80.55%
- 2924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マイカコンデンサおよび実装製品等を含んでいます。2018/08/09 10:10
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益との差額を調整額として表示しています。調整額△17,233千円は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等です。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マイカコンデンサおよび実装製品等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益との差額を調整額として表示しています。調整額2,646千円は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等です。2018/08/09 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、産業機器分野では主要市場である半導体製造装置や工作機械の市況全般は好調を継続しているものの、一部中国スマートフォンの市況低迷やエンドユーザーの設備投資延期などの影響により、在庫調整を行っている顧客からの受注が減少しています。情報通信機器分野は、車載市場は堅調に推移していますが、移動体通信基地局投資は依然として低水準に止まっています。2018/08/09 10:10
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高25億41百万円(前年同期比5.2%減少)、営業利益29百万円(前年同期比80.6%減少)、経常利益43百万円(前年同期比69.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同期比97.6%減少)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。