- 6938
- 2024/07/16
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 58.51倍
- 2010年以降
- 赤字-463.4倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.36-1.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は第1回無担保転換社債型新株予約券付社債を第三者割当により発行し、15億円の資金調達を実施したことによる現金及び預金の増加に加え、たな卸資産の増加等により前期末に比べ12億18百万円増加し70億91百万円となりました。固定資産は、既存設備の償却が進んだ一方で、国内グループ会社工場建屋改修の着手による増加があったこと等により前期末に比べ7百万円増加し55億57百万円となりました。2020/11/06 10:29
負債は転換社債型新株予約権付社債15億円の計上等により、前期末に比べ14億50百万円増加し38億77百万円となりました。
純資産は親会社株主に帰属する四半期純損失の計上および配当金の支払等により、前期末に比べ2億24百万円減少し87億70百万円となりました。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/11/06 10:29
転換社債型新株予約権付社債は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失および算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/11/06 10:29
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため記前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 15,598,487 15,598,484 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2020年6月29日発行の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債新株予約権の数 15個普通株式 2,504,173株
載していません。また、当第2四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であ