純資産
連結
- 2020年3月31日
- 89億9548万
- 2021年3月31日 +8.42%
- 97億5260万
- 2022年3月31日 +22.18%
- 119億1535万
個別
- 2020年3月31日
- 83億664万
- 2021年3月31日 +1.17%
- 84億363万
- 2022年3月31日 +20.43%
- 101億2039万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」等の適用については、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より以前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用することとしています。ただし、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減すべき累積的影響額はありません。2022/06/27 13:07
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益に影響はありません。なお、当事業年度の貸借対照表に与える影響は軽微です。
また、収益認識に関する会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載していません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2022/06/27 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は仕入債務が2億40百万円、未払金が1億96百万円、未払法人税等が1億74百万円、賞与引当金が91百万円増加する一方で、釜屋電機株式会社によるCBの新株予約権行使9億円や日本ガイシ株式会社へのCB繰上償還6億円等により、前期末に比べ7億19百万円減少し38億56百万円となりました。2022/06/27 13:07
純資産は主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の10億67百万円増加および退職給付に係る調整累計額の1億26百万円増加に加え、新株予約権行使により資本金および資本剰余金がそれぞれ4億50百万円増加したこと等により、前期末に比べ21億62百万円増加し119億15百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は、前期末に比べ7.5ポイント増加し75.6%となり、1株当たり純資産額は、前期末に比べ71円53銭増加し696円76銭となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 13:07
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/27 13:07
外貨建金銭債権債務は、振当処理を採用しているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 13:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 13:07
(注) 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 625.23 円 696.76 円 1株当たり当期純利益 9.16 円 71.71 円