- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門資産の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2018/06/28 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門資産の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/06/28 15:07- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 15:07- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高、営業利益率を重要な指標として位置付けており、各期において外部・内部環境等を考慮して計画値を設定し、その基準を達成できるように努めております。
2018/06/28 15:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度の売上高は235億96百万円(前連結会計年度比12.6%増)となりました。
営業利益は7億60百万円(前連結会計年度比737.1%増)、経常利益は7億55百万円(前連結会計年度比1,041.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億91百万円(前連結会計年度は7億19百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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