有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 11:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 85,318千円 31,497千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 11:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が246,584千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が92,277千円、受注損失引当に係る評価性引当額が65,069千円、貸倒引当金に係る評価性引当額が37,702千円、棚卸評価減に係る評価性引当額が32,578千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 89,763千円 32,760千円