- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2016/06/30 15:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降の取得の建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 8年~15年2016/06/30 15:02 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/30 15:02- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※3 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/30 15:02- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/30 15:02- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた7,326千円は、「受取賃貸料」1,653千円、「その他」5,673千円として組替えております。
また、前連結会計年度において「特別利益」の「その他」に含めておりました「固定資産売却益」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた74千円は、「固定資産売却益」74千円として組替えております。
2016/06/30 15:02- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1億5百万円増加し、4億73百万円となりました。これは主として、現金及び預金が71百万円増加したこと等によります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2億53百万円増加し、11億69百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が2億46百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて3億58百万円増加し、16億42百万円となりました。
2016/06/30 15:02- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
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