- 6929
- 2026/10/16
- 時価
- 1025億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2009年以降
- 7.22-38.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2009年以降
- 0.56-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 10.23%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本セラミック(6929)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 41億500万
- 2011年3月31日 +6.02%
- 43億5200万
- 2012年3月31日 -14.66%
- 37億1400万
- 2013年3月31日 +9.34%
- 40億6100万
- 2014年3月31日 +27.43%
- 51億7500万
- 2015年3月31日 -5.41%
- 48億9500万
- 2016年3月31日 +0.33%
- 49億1100万
- 2017年3月31日 -1.26%
- 48億4900万
- 2018年3月31日 +0.23%
- 48億6000万
- 2019年3月31日 -4.44%
- 46億4400万
- 2020年3月31日 -15.7%
- 39億1500万
- 2021年3月31日 +27.15%
- 49億7800万
- 2022年3月31日 +3.03%
- 51億2900万
- 2023年3月31日 +13.1%
- 58億100万
- 2024年3月31日 -2.12%
- 56億7800万
- 2025年3月31日 +16.92%
- 66億3900万
- 2026年3月31日 -1.1%
- 65億6600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、電子部品及びその関連製品の研究開発、製造並びに販売を主たる目的とした単一事業であり、収益を分解した情報は次のとおりであります。2024/05/14 9:30
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 5,801 5,678 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済は、企業収益が好調に推移しているものの、個人消費が物価高やコロナ後のサービス需要増加の一巡等の影響で減少していることなどから景気は足踏み状態となっております。2024/05/14 9:30
このような経営環境の中、当社グループにおきましては、車載安全向け製品が堅調に推移したものの、環境対応車向け製品の海外現地調達の影響や家電・照明向け製品においては住宅ローン金利の上昇懸念や建築資材価格高騰に伴う住宅着工件数の減少の影響等により需要が落ち込んだことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,678百万円(前年同四半期比2.1%減少)となりました。利益面では売上高の減少により営業利益が978百万円(前年同四半期比6.6%減少)、経常利益は為替差益の計上などにより1,237百万円(前年同四半期比5.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は867百万円(前年同四半期比11.7%減少)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ971百万円減少し44,954百万円となりました。その主な要因は、当社による配当金の支払いなどにより現金及び預金が1,083百万円減少したことなどによります。