有価証券報告書-第59期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)
(重要な会計上の見積り)
製品の販売に係る収益認識
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結貸借対照表の繰延収益の計上額1,749,535千円全額が製品の販売に係る繰延収益の金額であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 「4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
② 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額は、主に翌連結会計年度の売上高に計上する予定です。
製品の販売に係る収益認識
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結貸借対照表の繰延収益の計上額1,749,535千円全額が製品の販売に係る繰延収益の金額であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 「4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
② 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額は、主に翌連結会計年度の売上高に計上する予定です。