6918 アバールデータ

6918
2026/03/27
時価
176億円
PER 予
29.66倍
2010年以降
3.37-228.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.3-2.27倍
(2010-2025年)
配当 予
3.56%
ROE 予
2.74%
ROA 予
2.51%
資料
Link
CSV,JSON

アバールデータ(6918)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受託製品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億4147万
2013年6月30日 -85.6%
4916万
2013年9月30日 +303.03%
1億9815万
2013年12月31日 +110.47%
4億1705万
2014年3月31日 +38.14%
5億7611万
2014年6月30日 -84.76%
8777万
2014年9月30日 +126.68%
1億9898万
2014年12月31日 +69.92%
3億3810万
2015年3月31日 +66.25%
5億6209万
2015年6月30日 -70.47%
1億6599万
2015年9月30日 +69.05%
2億8062万
2015年12月31日 +55.78%
4億3716万
2016年3月31日 +35.23%
5億9118万
2016年6月30日 -70.4%
1億7496万
2016年9月30日 +118.89%
3億8297万
2016年12月31日 +60.74%
6億1560万
2017年3月31日 +39.25%
8億5725万
2017年6月30日 -67.23%
2億8094万
2017年9月30日 +52.11%
4億2735万
2017年12月31日 +51.33%
6億4670万
2018年3月31日 +30.46%
8億4367万

個別

2017年6月30日
2億1841万
2017年9月30日 +67.03%
3億6482万
2017年12月31日 +60.13%
5億8417万
2018年3月31日 +33.72%
7億8114万
2018年6月30日 -66.53%
2億6147万
2018年9月30日 +61.98%
4億2354万
2018年12月31日 +61.01%
6億8194万
2019年3月31日 +21.14%
8億2614万
2019年6月30日 -85.07%
1億2334万
2019年9月30日 +104.76%
2億5255万
2019年12月31日 +64.88%
4億1640万
2020年3月31日 +58.3%
6億5916万
2020年6月30日 -66.22%
2億2263万
2020年9月30日 +77.64%
3億9549万
2020年12月31日 +53.8%
6億828万
2021年3月31日 +35.45%
8億2393万
2021年6月30日 -65.14%
2億8722万
2021年9月30日 +93.45%
5億5564万
2021年12月31日 +56.14%
8億6759万
2022年3月31日 +32.01%
11億4526万
2022年6月30日 -69.99%
3億4365万
2022年9月30日 +122.64%
7億6509万
2022年12月31日 +42.12%
10億8737万
2023年3月31日 +35.63%
14億7476万
2023年6月30日 -71.89%
4億1453万
2023年9月30日 +82.76%
7億5762万
2023年12月31日 +45.85%
11億499万
2024年3月31日 +30.71%
14億4437万
2024年9月30日 -61.1%
5億6189万
2025年3月31日 +101.44%
11億3189万
2025年9月30日 -79.28%
2億3447万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、産業用電子機器の開発・製造・販売を行っており、組込・画像・通信・A/D変換の総合力により受託製品及び自社製品として営業展開しております。
したがって、当社は営業展開の意思決定等を実施する上で重要な管理単位となる「受託製品」及び「自社製品」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/25 12:49
#2 セグメント表の脚注
(注) 減価償却費は、報告セグメントに帰属しない一般管理費を除き、生産実績等の合理的な基準に基づいて各報告セグメントに配分しております。資産の額については、受託製品及び自社製品とも同じ製造工程であり同一の設備を用いているため、投資の意思決定上においても区分しておらず各報告セグメントに配分しておりません。
2025/06/25 12:49
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
⑤ 商品及び製品
区分金額(千円)
製品
受託製品関連325,015
自社製品関連426,976
⑥ 仕掛品
区分金額(千円)
受託製品関連193,318
自社製品関連102,403
⑦ 原材料及び貯蔵品
2025/06/25 12:49
#4 主要な設備の状況
(注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びソフトウェアの合計であり、建設仮勘定は含んでおりません。
(注)報告セグメントは受託製品と自社製品に区分しておりますが、両者は同じ製造工程であり各報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。
2025/06/25 12:49
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ㈱3,148,798受託製品
東京エレクトロン宮城㈱2,125,160受託製品
2025/06/25 12:49
#6 事業の内容
3 【事業の内容】
当社は、自社製品及び受託製品からなる産業用電子機器の製造・販売を行っております。自社製品におきましては組込みモジュール、画像処理モジュール、計測通信機器の製造・販売並びに受託製品におきましては半導体製造装置関連、産業用制御機器、計測機器の製造・販売を主な内容とし、更に各事業に関連する製品開発等を展開しております。
当社の事業に係る位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
2025/06/25 12:49
#7 事業等のリスク
(2) 競合他社との競争
当社の自社製品は組込みモジュール・画像処理モジュール・計測通信機器の3種類の製品群があります。今後も開発の選択と集中および3製品群の複合技術による製品の差別化を図り、更にマーケットシェアの拡大と高収益の追求に取り組みます。また、受託製品に関しても自社製品の技術リソースを利用した提案営業を積極的に進め、顧客の課題解決とコストダウン要求に応え、あわせて当社の付加価値の改善を図っています。しかしながら、年々価格競争が激化しており、中期的には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 研究開発による影響
2025/06/25 12:49
#8 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
受託製品自社製品
半導体製造装置関連6,631,746-6,631,746
収益認識の時期
(単位:千円)
2025/06/25 12:49
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
受託製品186(26)
自社製品
(注) 1 従業員数は、就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しております。
2 臨時従業員数には、契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/25 12:49
#10 研究開発活動
なお、研究開発は、組込みモジュール及び画像処理モジュール並びに計測通信機器の自社製品に係る技術開発に投入しており、受託開発は自社製品開発の開発成果等をもとに提供しております。
このため、報告セグメント別の研究開発費は、受託製品 418百万円、自社製品 479百万円であります。
当事業年度における各品目別の研究開発の状況および研究開発に要した金額は次のとおりであります。
2025/06/25 12:49
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は112百万円(前期比16.0%減)となりました。
当社を取り巻く環境はあるものの、経営方針に基づき、経営資源を投入し、自社製品技術をベースにした提案型製品の増強等により受託製品の販売の増加を継続するとともに、自社製品においては、更なるシリーズ化を継続し、受託製品の複合化も含めての製品の差別化を行い、受託製品および自社製品の両輪にて、強固な経営基盤および事業基盤を確立いたします。
(2)財政状態の状況
2025/06/25 12:49
#12 設備投資等の概要
所要資金については自己資金を充当いたしました。
(注)報告セグメントは受託製品と自社製品に区分しておりますが、両者は同じ製造工程であり各報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。
2025/06/25 12:49
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 受託製品
受託製品のうち、顧客と合意した要求仕様に基づき製造した製品を納品する開発業務については、一定の期間にわたり充足される履行義務として、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定期間にわたり認識しております。
受託製品の開発業務以外については自社製品と同様の方法に基づいて収益を認識しております。
2025/06/25 12:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。