千代田インテグレ(6915)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 21億2781万
- 2009年8月31日 -4.9%
- 20億2365万
- 2010年8月31日 -7%
- 18億8200万
- 2011年8月31日 -6.59%
- 17億5800万
- 2012年8月31日 -12.51%
- 15億3800万
- 2013年8月31日 -7.28%
- 14億2600万
- 2014年8月31日 -3.86%
- 13億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~80年
機械装置及び運搬具 2年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/03/25 15:34 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 15:34
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 9百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 13 13 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて最近の業績動向及び今後の見通しを踏まえた結果、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2026/03/25 15:34
東京都台東区の建物及び構築物等については、当連結会計年度において取り壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、建物及び構築物等の減少額24百万円及び解体費用9百万円を減損損失として、特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額あるいは使用価値により測定しておりますが、当該資産は取り壊しを決定したため、その価額は備忘価額としております。場所 用途 種類 金額 東京都 台東区 事業用資産 建物及び構築物等 34百万円
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は、891百万円であります。2026/03/25 15:34
主なものは当社グループ各社の建物及び土地152百万円及び電気機器部品製造設備700百万円であり、内訳は次のとおりであります。
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/25 15:34
建物及び構築物 5年~80年
機械装置及び運搬具 2年~20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/25 15:34
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~7年