- 6915
- 2026/09/04
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 8.16倍
- 2010年以降
- 4.74-189.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.41-1.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 9.03%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 136億700万
- 2018年12月31日 -8.94%
- 123億9000万
個別
- 2017年12月31日
- 97億9600万
- 2018年12月31日 -10.26%
- 87億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△5,681百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/03/28 15:04
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額790百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△5,403百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△71百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2019/03/28 15:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~7年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/28 15:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/03/28 15:04前連結会計年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)建物及び構築物 121百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 4 7 工具、器具及び備品 0 5 ソフトウエア 0 - 計 126 13 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/28 15:04
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) ソフトウエア 0 2 その他(無形固定資産) 0 - 計 57 34 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2019/03/28 15:04
前連結会計年度において独立掲記して表示しておりました北米の有形固定資産については、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前連結会計年度においては、変更後の区分により組替えております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/28 15:04
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 115 110 その他有価証券評価差額金 500 242
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 115 110 在外子会社における減価償却不足額 46 65
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/28 15:04
当連結会計年度において投資活動の結果、支出した資金は241百万円(前年同期は2,336百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出5,321百万円及び有形固定資産の取得による支出1,248百万円であったことに対して、定期預金の払戻による収入6,395百万円であったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/28 15:04
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/28 15:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~80年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/28 15:04