- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
・受取ロイヤリティ-に係る収益認識
受取ロイヤリティ-は、従来は営業外収益として認識していましたが、売上高として認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2023/03/30 15:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
・受取ロイヤリティーに係る収益認識
受取ロイヤリティーは、従来は営業外収益として認識していましたが、売上高として認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2023/03/30 15:09- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経常利益は、3,780百万円(同25.0%増)となりました。
これは主に、営業外収益の為替差益が235百万円増加したこと等によるものであります。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2023/03/30 15:09