当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 2億5577万
- 2015年6月30日 -32.79%
- 1億7191万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、前期のような一時的に特別な受注がなく全体的に作業量が減少するなか、熱と計測に関するコア技術を生かしたシース熱電対・ヒータ・信号ケーブル等を中心に受注の確保を図るとともに、電磁ポンプを軸とする溶融金属機器の充実および個人別稼働計画の推進等による社内の生産体制の最適化等を図ってまいりました。2015/08/07 10:02
この結果、ほぼ期首計画通り、当第3四半期累計期間の売上高は32億6千9百万円(前年同期比19.4%減)、営業利益は2億7千7百万円(前年同期比29.3%減)、経常利益は2億7千9百万円(前年同期比30.4%減)、四半期純利益は、1億7千1百万円(前年同期比32.8%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/07 10:02
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 255,778 171,910 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―