営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 3億9272万
- 2015年6月30日 -29.33%
- 2億7755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△194,564千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/07 10:02
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△233,256千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、前期のような一時的に特別な受注がなく全体的に作業量が減少するなか、熱と計測に関するコア技術を生かしたシース熱電対・ヒータ・信号ケーブル等を中心に受注の確保を図るとともに、電磁ポンプを軸とする溶融金属機器の充実および個人別稼働計画の推進等による社内の生産体制の最適化等を図ってまいりました。2015/08/07 10:02
この結果、ほぼ期首計画通り、当第3四半期累計期間の売上高は32億6千9百万円(前年同期比19.4%減)、営業利益は2億7千7百万円(前年同期比29.3%減)、経常利益は2億7千9百万円(前年同期比30.4%減)、四半期純利益は、1億7千1百万円(前年同期比32.8%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。