減価償却費
個別
- 2016年9月30日
- 304万
- 2017年9月30日 -8.15%
- 279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△344,039千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/22 14:57
(2) セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△403,979千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 14:57 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費および一般管理費の主なもののうち主要な費目および金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2017/12/22 14:57
おおよその割合前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 給料及び報酬 331,647 千円 332,895 千円 減価償却費 20,652 〃 22,588 〃 賞与引当金繰入額 16,984 〃 17,208 〃
- #4 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/12/22 14:57
営業活動による資金の増加は、3億5千3百万円(前年同期は1億6千9百万円の増加)となりました。これは主に、たな卸資産の増加(△70百万円)および仕入債務の減少(△43百万円)があった一方、役員退職慰労引当金(351百万円)および減価償却費(179百万円)を計上したことによるものであります。
投資活動による資金の減少は、9千5百万円(前年同期は2億1千6百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出(△96百万円)によるものであります。