- 7711
- 2026/10/09
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 29.65倍
- 2010年以降
- 赤字-142.34倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.79倍
- 2010年以降
- 0.42-6.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 16.16%
- ROA 予
- 10.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 3億1936万
- 2017年9月30日 +10.97%
- 3億5438万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度は、国内の原子力関連需要が低迷するなか、当社のコア技術を生かし、シース型の熱電対・ヒータ・信号ケーブル等の製品を、半導体製造装置、液晶・有機EL等のFPD製造装置および火力発電等の各種プラント向け等広範囲にわたり拡販すること、ならびに、電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図り、自動車生産設備向けアルミ鋳造関連製品や核融合関連製品等の受注確保に注力してまいりました。2017/12/22 14:57
この結果、受注高は45億7千6百万円(前年同期比17.6%増)となり、売上高は44億1千9百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は3億4千9百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は3億5千4百万円(前年同期比11.0%増)となりました。なお、当期純利益につきましては、役員退職慰労引当金繰入額および遊休土地の減損損失を特別損失として計上したため、3千3百万円(前年同期比83.7%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/12/22 14:57
当事業年度における経営成績は、売上高は44億1千9百万円(前期比1.8%減)、営業利益は3億4千9百万円(前期比5.0%増)、経常利益は3億5千4百万円(前期比11.0%増)、当期純利益は3千3百万円(前期比83.7%減)となりました。
この要因については、セグメント別に、第2 事業の状況 1業績等の概要(1)業績に記載しております。