純資産
個別
- 2019年9月30日
- 35億6723万
- 2020年9月30日 -5.6%
- 33億6753万
- 2021年9月30日 +3.89%
- 34億9855万
有報情報
- #1 有価証券関係、財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2021/12/17 10:29
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株あたり純資産額が取得価額に比べ50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ2億3千5百万円増加し、28億7千8百万円となりました。2021/12/17 10:29
純資産は、前事業年度末に比べ1億3千1百万円増加し、34億9千8百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/17 10:29
当事業年度期首および当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首および当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/17 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に反映しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/17 10:29
3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,367,531 3,498,557 普通株式にかかる純資産額(千円) 3,367,531 3,498,557 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額(千円) - - 普通株式の発行済株式数(株) 5,870,000 5,870,000