営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 6億1016万
- 2025年3月31日 +14.73%
- 7億4万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△193,750千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/05/14 10:56
3.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△174,800千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/14 10:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2025/05/14 10:56
当中間会計期間(2024年10月1日~2025年3月31日)は、エネルギー関連事業において、原子力発電所の再稼働に向けた関連製品が減少しましたが、研究機関向けの原子力関連製品及び核融合関連製品が増加したことにより、売上高は1,418百万円(前年同中間期比11.7%増)、セグメント利益(営業利益)は455百万円(前年同中間期比3.4%減)となりました。
産業システム関連事業におきましては、半導体製造装置関連製品は調整段階の状況が続いておりますが、環境関連設備向け製品及びアルミ用電磁ポンプ関連製品が増加したことにより、売上高は1,507百万円(前年同中間期比13.7%増)、セグメント利益(営業利益)は423百万円(前年同中間期比23.4%増)となりました。