営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 16億3200万
- 2016年6月30日 -8.27%
- 14億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/08/10 13:46
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、客数情報システム・電子部品・LED照明コントローラーの開発及び販売、スポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 13:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「『新しい』を生み出す」を経営方針に掲げ、「成長戦略」、「事業構造変革」、「生産性改善」、「体質強化」のこれら4つのテーマを推し進め業績の向上に努めてまいりました。しかしながら、当社グループを取り巻く環境は、年初からの急激な円高の進行による輸出環境の悪化や設備投資需要の低迷が続く展開となるなど、全体として大変厳しい状況となりました。2016/08/10 13:46
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、130億3百万円と前年同期に比べ6.6%の減収となりました。利益面につきましては、原価率の改善に努めたものの減収に伴う粗利益減少により営業利益は14億97百万円(前年同期比8.3%減)となりました。また、為替差損の発生などにより経常利益は11億21百万円(前年同期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億13百万円(前年同期比32.6%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 分割当事会社の概要2016/08/10 13:46
(注)平成29年1月1日付で本会社分割及び本株式交換の効力が生ずることを条件として、分割会社である当社はその商号を「オプテックスグループ株式会社」に変更し、承継会社はその商号を「オプテックス株式会社」に変更する予定です。分割会社(平成28年6月30日現在) 承継会社(平成28年7月15日設立時点) 売上高 27,793百万円 - 営業利益 3,161百万円 - 経常利益 3,222百万円 -
(3) 分割する事業部門の概要