訂正有価証券報告書-第38期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた、「特許権」、「商標権」及び「顧客関係資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示しておりました655百万円は、「特許権」1百万円、「商標権」55百万円、「顧客関係資産」124百万円及び「その他」474百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた、「特許権」、「商標権」及び「顧客関係資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示しておりました655百万円は、「特許権」1百万円、「商標権」55百万円、「顧客関係資産」124百万円及び「その他」474百万円として組み替えております。