未来工業(7931)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 配線器具の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- 1億3300万
- 2014年9月20日 -9.02%
- 1億2100万
- 2015年9月20日 -0.83%
- 1億2000万
- 2016年9月20日 +5%
- 1億2600万
- 2017年9月20日 +106.35%
- 2億6000万
- 2018年9月20日 -2.31%
- 2億5400万
- 2019年9月20日 +16.14%
- 2億9500万
- 2020年9月20日 -15.93%
- 2億4800万
- 2021年9月20日 -30.65%
- 1億7200万
- 2022年9月20日 +8.14%
- 1億8600万
- 2023年9月20日 -49.46%
- 9400万
- 2024年9月20日 +184.04%
- 2億6700万
- 2025年9月20日 +49.44%
- 3億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電材及び管材につきましては、建築工事現場において技能労働者の不足が叫ばれるなか、作業の省力化を目指した製品づくりとともに、さまざまな現場に適した多種多様な製品展開を進めることにより、業界の支持を得ております。電材では、施工性に優れた合成樹脂製可とう電線管「ミラフレキSS」等が堅調に推移したことに加え、硬質ビニル電線管「J管」や地中埋設管「ミラレックスF」とその附属品等が増加したことにより、電線管類及び附属品が増加しました。また、価格改定を6月度より行ったこと等により、売上高が16,917百万円と前年同四半期に比べ2,292百万円(15.7%)の増収となりました。2023/11/01 9:02
配線器具につきましては、電材ルートへの活発な営業活動により、デザインを一新した「J・ワイドスリムスクエア」等の配線器具が堅調に推移した結果、売上高が3,257百万円と前年同四半期に比べ146百万円(4.7%)の増収となりました。
その他につきましては、「省力化機械及び樹脂成形用金型」が増加した結果、売上高が1,513百万円と前年同四半期に比べ108百万円(7.8%)の増収となりました。