営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月20日
- 37億8300万
- 2014年3月20日 +35.5%
- 51億2600万
個別
- 2013年3月20日
- 31億5700万
- 2014年3月20日 +40.86%
- 44億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/18 9:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産の調整額 - △0 連結財務諸表の営業利益 3,783 5,126
- #2 業績等の概要
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、新設住宅着工戸数が前年同月を大きく上回る状況が続いておりましたが、今年に入るとその勢いは急速に陰りを見せております。2014/06/18 9:30
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高の352億28百万円と前連結会計年度に比べ38億11百万円(12.1%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果により営業利益は51億26百万円と前連結会計年度に比べ13億42百万円(35.5%)の大幅な増益となりました。経常利益は増収効果により51億81百万円と前連結会計年度に比べ12億71百万円(32.5%)の増益となりました。当期純利益は過去最高の31億74百万円と前連結会計年度に比べ10億60百万円(50.1%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 継続的な新製品の市場投入により、売上高は前連結会計年度に比べ38億11百万円(12.1%)増加し、352億28百万円となりました。2014/06/18 9:30
(営業利益)
増収効果により、営業利益は前連結会計年度に比べ13億42百万円(35.5%)増加し、51億26百万円となりました。