営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 51億2600万
- 2015年3月20日 -15.92%
- 43億1000万
個別
- 2014年3月20日
- 44億4700万
- 2015年3月20日 -16.69%
- 37億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/18 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産の調整額 △0 0 連結財務諸表の営業利益 5,126 4,310
- #2 業績等の概要
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により新設住宅着工戸数が戸建てをはじめとして前年を下回る状況でありました。2015/06/18 9:29
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高の354億46百万円と前連結会計年度に比べ2億17百万円(0.6%)の増収となりました。利益につきましては、原材料および外注加工費の上昇に加え人件費の増加等により営業利益は43億10百万円と前連結会計年度に比べ8億15百万円(15.9%)の減益となりました。経常利益は42億69百万円と受取補償金1億69百万円を計上した前連結会計年度に比べ9億11百万円(17.6%)の減益、当期純利益は新工場建設計画に伴い閉鎖予定の曽根工場等に関する建物及び土地等の減損損失を計上したことにより25億68百万円と前連結会計年度に比べ6億5百万円(19.1%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 継続的な新製品の市場投入により、売上高は前連結会計年度に比べ2億17百万円(0.6%)増加し、354億46百万円となりました。2015/06/18 9:29
(営業利益)
原材料及び外注加工費の上昇に加え人件費の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べ8億15百万円(15.9%)減少し、43億10百万円となりました。