繰延税金資産
連結
- 2021年3月20日
- 10億7900万
- 2022年3月20日 +11.12%
- 11億9900万
個別
- 2021年3月20日
- 8億6800万
- 2022年3月20日 +7.83%
- 9億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/16 9:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月20日) 当事業年度(2022年3月20日) 繰延税金資産 たな卸資産 120百万円 133百万円 繰延税金負債合計 △276 △279 繰延税金資産の純額 868 936
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月20日) 当事業年度(2022年3月20日) 再評価に係る繰延税金資産 221百万円 221百万円 評価性引当額 △221 △221 再評価に係る繰延税金負債 △64 △60 再評価に係る繰延税金資産(負債)の純額 △64 △60 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/16 9:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) 繰延税金資産 たな卸資産 158百万円 164百万円 繰延税金負債合計 △422 △381 繰延税金資産の純額 1,079 1,199
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) 再評価に係る繰延税金資産 223百万円 221百万円 評価性引当額 △223 △221 再評価に係る繰延税金負債 △64 △60 再評価に係る繰延税金資産(負債)の純額 △64 △60 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 見積りやその基礎となる仮定は、実績との比較等により定期的に見直しを行い、見積りの変更による影響は、翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/16 9:02
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 936百万円 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積りやその基礎となる仮定は、実績との比較等により定期的に見直しを行い、見積りの変更による影響は、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/16 9:02
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 1,199百万円