四半期報告書-第83期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
電子デバイス製品の一部製品において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該製品に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分を基礎として、製品の製造工程や販売経路等を勘案したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
電子デバイス製品の一部製品において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該製品に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分を基礎として、製品の製造工程や販売経路等を勘案したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しております。
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県ふじみ野市 | 事業用資産 | 建物及び構築物 |
| 機械装置及び運搬具 | ||
| 工具、器具及び備品 | ||
| 建設仮勘定 | ||
| その他 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
電子デバイス製品の一部製品において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該製品に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 31百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,138百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 22百万円 |
| 建設仮勘定 | 357百万円 |
| その他 | 3百万円 |
| 計 | 1,553百万円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分を基礎として、製品の製造工程や販売経路等を勘案したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県ふじみ野市 | 事業用資産 | 機械装置及び運搬具 |
| 工具、器具及び備品 | ||
| 建設仮勘定 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
電子デバイス製品の一部製品において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該製品に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 |
| 建設仮勘定 | 3百万円 |
| 計 | 7百万円 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分を基礎として、製品の製造工程や販売経路等を勘案したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しております。