四半期報告書-第65期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
(注) 1.有価証券及び投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、投資信託については、公表されている基準価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これについては、市場価額がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積るには過大なコストを要すると見込まれます。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、表中の「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年9月30日)
有価証券、投資有価証券が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注) 1.有価証券及び投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式は取引所価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、投資信託については、公表されている基準価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これについては、市場価額がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積るには過大なコストを要すると見込まれます。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、表中の「投資有価証券」には含めておりません。
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | 時価の算定方法 |
| 有価証券 | 200,456 | 200,456 | - | (注)1 |
| 投資有価証券 | 1,228,634 | 1,228,634 | - | (注)1 |
(注) 1.有価証券及び投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、投資信託については、公表されている基準価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 19,500 |
これについては、市場価額がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積るには過大なコストを要すると見込まれます。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、表中の「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年9月30日)
有価証券、投資有価証券が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| 科目 | 四半期連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | 時価の算定方法 |
| 有価証券 | 100,390 | 100,390 | - | (注)1 |
| 投資有価証券 | 1,140,556 | 1,140,556 | - | (注)1 |
(注) 1.有価証券及び投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式は取引所価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格によっております。また、投資信託については、公表されている基準価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 四半期連結貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 19,500 |
これについては、市場価額がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積るには過大なコストを要すると見込まれます。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、表中の「投資有価証券」には含めておりません。