- 6912
- 2026/09/11
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 11.17倍
- 2010年以降
- 赤字-37.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.4-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 11.46%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億2698万
- 2014年3月31日 -25.69%
- 4億6590万
個別
- 2013年3月31日
- 5億4238万
- 2014年3月31日 -24.54%
- 4億925万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場と自動車電装市場に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりましたが、市場の価格競争激化や材料費の上昇等の影響により、売上総利益は減少いたしました。2016/03/30 16:04
以上の結果、当連結会計年度の売上高は70億3千4百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は、4億6千5百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は4億8千5百万円(前年同期比26.9%減)、当期純利益は2億9千1百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
当社グループは、電子計測器、電源機器等の各種電子応用機器の製造、販売を行っているものであり、セグメントは単一であります。したがいまして、セグメント情報は開示しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する電子計測器及び電源機器等の業界においては、引き続き厳しい受注環境の中、当社グループは環境・エネルギー関連市場と自動車電装市場に積極的な拡販活動を展開しましたが、当連結会計年度の売上高は、前年同期比2.2%減の70億3千4百万円となりました。2016/03/30 16:04
利益面につきましては、原価低減と経費節減に努力を重ねてまいりましたが、市場の価格競争激化や材料費の上昇等の影響を受け売上総利益の減少等により、営業利益は4億6千5百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は4億8千5百万円(前年同期比26.9%減)、当期純利益は2億9千1百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について