売上高
連結
- 2017年3月31日
- 77億3635万
- 2018年3月31日 +2.77%
- 79億5073万
個別
- 2017年3月31日
- 75億4265万
- 2018年3月31日 +0.1%
- 75億5034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/28 15:58
2 地域ごとの情報(単位:千円) 電子計測器 電源機器 サービス・部品等 合計 外部顧客への売上高 1,956,661 5,473,789 305,901 7,736,352
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/28 15:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電計㈱ 1,819,896 単一セグメントであるため記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 15:58
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/28 15:58
当社グループは、厳しい経済情勢が続く中、グローバルビジネス及びソリューションビジネスの拡大と経費節減に取り組んでおります。具体的には、国際競争力のある製品開発及びお客様の課題解決に役立つ製品開発を進め、売上高の拡大と経営効率の向上に努めてまいります。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは引き続き自動車関連市場、環境・エネルギー関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動や販路開拓活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。2018/06/28 15:58
この結果、当連結会計年度の売上高は、海外市場での売上高が増加したこと等により79億5千万円(前年同期比2.8%増)となりました。
損益面におきましては、研究開発費の増加や本社移転、技術開発拠点である菊水創発センターの改修工事等に伴う費用の計上などによる販売費及び一般管理費が増加したことにより営業利益は4億8千1百万円(前年同期比1.8%減)となりましたが、為替差損の減少等により経常利益は4億8千7百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千8百万円(前年同期比1.3%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/28 15:58
(単位:千円) 電子計測器 電源機器 サービス・部品等 合計 外部顧客への売上高 1,650,597 5,995,424 304,717 7,950,739 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。2018/06/28 15:58
前事業年度 当事業年度 (自 平成28年4月1日 (自 平成29年4月1日 至 平成29年3月31日) 至 平成30年3月31日) 売上高 847,880 千円 826,137 千円 仕入高 144,354 千円 169,512 千円