有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として7年間の定額法により償却を行っております。2020/06/30 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/30 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部アドバイザーに対する報酬・手数料等 2百万円2020/06/30 15:05
5.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2020/06/30 15:05
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社大一を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社大一株式の取得価額と株式会社大一取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 447 百万円 固定負債 △6 負ののれん発生益 △502 株式会社大一株式の取得価額 0 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで当社グループは、5G関連やAI、IoT等の需要期待を背景に、刻々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努めてまいりました。しかしながら、製造業全般における設備投資抑制の流れに加え、当社グループとして例年最も大きな売り上げ及び利益を計上してきた第4四半期において、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けたことにより、当連結会計年度の業績は、売上高219億14百万円(前連結会計年度比39.2%減)、営業損失3億61百万円(前連結会計年度は営業利益18億42百万円)、経常損失4億43百万円(前連結会計年度は経常利益18億52百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失9億58百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益10億94百万円)となりました。2020/06/30 15:05
なお、当期純損失につきましては、当第3四半期連結累計期間におきましてウェットエッチング事業からの撤退を決定したことによる事業整理損6億99百万円を計上しました。また、当第4四半期連結累計期間におきまして、株式会社大一を連結子会社化したことに伴い負ののれん発生益5億2百万円を計上しております。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理による金利スワップのみのため、有効性の評価を省略しております。2020/06/30 15:05
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として7年間の定額法により償却を行っております。