- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/29 15:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
特例処理による金利スワップのみのため、有効性の評価を省略しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として7年間の定額法により償却を行っております。
2021/06/29 15:19- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
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※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により、新たに株式会社大一を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社大一株式の取得価額と株式会社大一取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 447 | 百万円 | | 固定負債 | △6 | | | 負ののれん発生益 | △502 | | | 株式会社大一株式の取得価額 | 0 | |
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2021/06/29 15:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における流動資産は291億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億85百万円減少しました。主な増加要因は現金及び預金34億78百万円、商品及び製品2億17百万円であり、主な減少要因は仕掛品26億53百万円、受取手形及び売掛金22億74百万円であります。
固定資産は83億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億41百万円減少しました。主な増加要因は機械装置及び運搬具95百万円、投資有価証券48百万円であり、主な減少要因はのれん1億19百万円、繰延税金資産1億8百万円、建物及び構築物1億8百万円であります。その結果、総資産は375億8百万円となり、前連結会計年度末に比べて16億26百万円の減少となりました。
流動負債は153億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億58百万円減少しました。主な増加要因は短期借入金8億52百万円、未払法人税等2億48百万円であり、主な減少要因は支払手形及び買掛金18億17百万円、前受金7億47百万円、1年内償還予定の社債7億円であります。
2021/06/29 15:19- #5 負ののれん発生益(連結)
メカトロニクス関連事業において、株式会社大一を新たに連結子会社といたしました。これに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益502百万円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
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