無形固定資産
連結
- 2016年4月30日
- 14億9474万
- 2017年4月30日 -17.7%
- 12億3020万
個別
- 2016年4月30日
- 5365万
- 2017年4月30日 -14.36%
- 4595万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2017/07/26 15:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/07/26 15:31
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 その他(有形固定資産) 794千円 その他(無形固定資産) 10,635千円
上記の減損対象グループは、当初、収益拡大を目的として投資したものの、損益が継続的にマイナスにあることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/07/26 15:31
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) のれん償却額 3.0% 1.7% 無形固定資産償却額 3.6% 2.1% 評価性引当額の増減額 1.1% △0.9% - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/07/26 15:31
当連結会計年度の設備投資額は3億1千1百万円であり、生産用設備9千4百万円、ショールーム用設備6千4百万円、土地取得3千3百万円およびIT投資3千1百万円などを行っております。なお、設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産(市場販売目的のソフトウエア等を除く)への投資を含んでおります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/07/26 15:31
当連結会計年度末における固定資産は、52億6千4百万円と前連結会計年度末に比べ1億3千万円減少いたしました。その主な要因は、投資有価証券の増加2億3千1百万円などがあったものの、のれんの減少1億5百万円および無形固定資産のその他の減少1億5千9百万円などがあったためであります。
③ 流動負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2017/07/26 15:31