純資産
連結
- 2016年3月31日
- 69億7675万
- 2017年3月31日 +10.46%
- 77億648万
- 2018年3月31日 +11.47%
- 85億9011万
個別
- 2016年3月31日
- 58億9517万
- 2017年3月31日 +8.78%
- 64億1269万
- 2018年3月31日 +11.47%
- 71億4821万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比べ2億1百万円減少しております。これは主に電子記録債務が2億19百万円増加したものの、長期借入金が4億98百万円減少したことによるものであります。2018/06/25 13:00
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ8億83百万円増加しております。これは主に利益剰余金が7億35百万円、その他有価証券評価差額金が79百万円増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/25 13:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/25 13:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 13:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 13:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,710.06円 1,906.57円 1株当たり当期純利益金額 179.07円 177.15円
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額を算定しております。