売上高
連結
- 2017年3月31日
- 139億4831万
- 2018年3月31日 +11.51%
- 155億5446万
個別
- 2017年3月31日
- 114億520万
- 2018年3月31日 +19.12%
- 135億8560万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 13:00
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,621,892 7,550,074 11,543,991 15,554,461 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 240,302 492,037 797,470 920,476 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/25 13:00
2.地域ごとの情報モータ ポンプ 合計 外部顧客への売上高(千円) 6,203,065 7,745,249 13,948,314
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/25 13:00
(注)当社グループは、モータおよびポンプ事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 株式会社荏原製作所 1,664,566 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/25 13:00
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/25 13:00
当社グループは、高付加価値商品の開発および販売を進め、企業の収益性を示す指標である売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、提案型の営業によるユーザーへの取引深耕に努め、納期の短縮等の顧客対応力を強化して活動するとともに、ポンプの応用技術を用いたシステム商品を開発し、販売促進や新市場の開拓に取り組んでまいりました。また、原材料など上昇分を販売価格に転嫁すべく、価格交渉を行うとともに、生産性の改善や幅広い原価低減を進め業績向上に努めてまいりました。2018/06/25 13:00
この結果、当連結会計年度の売上高は155億54百万円(前年同期比111.5%)、営業利益は8億82百万円(同129.5%)、経常利益は9億24百万円(同119.4%)となりました。また、前連結会計年度において負ののれん発生益を計上したこと、当連結会計年度においては関係会社整理にともない税金費用が減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は7億98百万円(同98.9%)となりました。
②財政状態の状況 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/25 13:00
モータ ポンプ 合計 外部顧客への売上高(千円) 6,911,651 8,642,810 15,554,461 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2018/06/25 13:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 463,964千円 515,337千円 仕入高 3,568,821 4,601,086