受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億8527万
- 2018年3月31日 -17.97%
- 6億4415万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形および電子記録債権の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形および電子記録債権の金額は、次のとおりであります。2018/06/25 13:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 85,259千円 電子記録債権 - 134,138 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ6億82百万円増加し、164億27百万円となりました。2018/06/25 13:00
流動資産につきましては、前連結会計年度末と比べ3億51百万円増加しております。これは主に現金及び預金が4億17百万円減少したものの、電子記録債権が4億15百万円、受取手形及び売掛金が2億52百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末と比べ3億30百万円増加しております。これは主に建設仮勘定が2億38百万円、土地が1億42百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2018/06/25 13:00
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券である株式ならびに債券等は、市場価格の変動リスクに晒されております。なお、投資有価証券の中には、デリバティブを組込んだ複合金融商品が含まれております。
営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、その全てが1年以内の支払期日となります。また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されております。