有価証券報告書-第60期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/19 11:31
【資料】
PDFをみる
【項目】
116項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高871,6001,825,8973,427,904△40,5446,084,856
当期変動額
剰余金の配当△45,086△45,086
親会社株主に帰属する当期純利益663,340663,340
自己株式の取得△325△325
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計--618,254△325617,928
当期末残高871,6001,825,8974,046,158△40,8706,702,785

その他の包括利益累計額純資産合計
その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益為替換算調整勘定退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計
当期首残高78,40319,148442,246△69,463470,3346,555,191
当期変動額
剰余金の配当△45,086
親会社株主に帰属する当期純利益663,340
自己株式の取得△325
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△85,539△67,542△75,19331,910△196,364△196,364
当期変動額合計△85,539△67,542△75,19331,910△196,364421,564
当期末残高△7,135△48,393367,053△37,553273,9696,976,755

当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高871,6001,825,8974,046,158△40,8706,702,785
当期変動額
剰余金の配当△54,098△54,098
親会社株主に帰属する当期純利益807,160807,160
自己株式の取得△1,255△1,255
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計--753,062△1,255751,806
当期末残高871,6001,825,8974,799,221△42,1267,454,592

その他の包括利益累計額純資産合計
その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益為替換算調整勘定退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計
当期首残高△7,135△48,393367,053△37,553273,9696,976,755
当期変動額
剰余金の配当△54,098
親会社株主に帰属する当期純利益807,160
自己株式の取得△1,255
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)53,80284,803△164,5533,866△22,080△22,080
当期変動額合計53,80284,803△164,5533,866△22,080729,726
当期末残高46,66736,409202,499△33,686251,8897,706,481

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。