建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 15億8103万
- 2023年3月31日 +195.18%
- 46億6694万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
…10~38年
機械装置及び運搬具
…5~9年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/26 11:25 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/06/26 11:25
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 322千円 10,008千円 機械装置及び運搬具 25,346 15,141 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物 浜松工場 建設工事一式 3,150,097千円
構築物 浜松工場 建設工事一式 219,557千円
機械及び装置 掛川工場 C4ライン 実装機 147,000千円2023/06/26 11:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/26 11:25
当連結会計年度末における固定資産の残高は、17,488百万円(同27.1%増)となりました。新工場の建設に伴う建物及び構築物の増加3,375百万円(同78.7%増)が主な要因であります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/26 11:25
建物及び構築物
…10~38年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/26 11:25
建物 15~38年
機械及び装置 5~9年