有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/26 11:25
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、主に新規事業に関する事業等であります。その他の項目 減価償却費 - 1,693,631 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 1,549,867
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 11:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 関係会社株式評価損 437,812千円 437,812千円 減価償却費損金算入限度超過額 269,882 259,800 賞与引当金 120,887 139,084
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 11:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産評価損 175,703 217,014 減価償却費損金算入限度超過額 438,710 339,263 有価証券等評価損 41,019 39,036
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/26 11:25
当連結会計年度において営業活動による資金の取得は、4,911百万円(前期は4,754百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益2,073百万円及び減価償却費1,788百万円を反映したものであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上高の増加による付加価値の増加及び前期におけるベトナム工場のロックダウンに伴う代替生産からの正常化等により当期純利益が増加したことにより、大きく資金を取得する結果となりました。翌期においては引続き半導体を始めとした原材料の調達難等の不安定な状況が懸念されますが、国内外における販売活動の強化及び在庫削減に努め、営業キャッシュ・フローの増加に努めてまいります。