建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 44億2530万
- 2025年3月31日 -9.23%
- 40億1670万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
…10~38年
機械装置及び運搬具
…5~9年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/18 16:01 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/18 16:01
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 4,094千円 4,286千円 機械装置及び運搬具 13,964 14,450 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/18 16:01
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 19,840千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,413 3,229 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/18 16:01
中国の浙江雅士迪電子有限公司において保有するワイヤーハーネス事業に関する建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品について、今後において当初予定していた収益が見込めなくなったこと及び事業の縮小を図ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において当該減少額(238,000千円)を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 中国浙江省 ワイヤーハーネス製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品
なお、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、事業の縮小により将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額をゼロとして算出しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/18 16:01
当連結会計年度末における固定資産の残高は、16,449百万円(前期末比3.8%減)となりました。建物及び構築物の減少740百万円(同9.9%減)及び機械装置及び運搬具の減少533百万円(同13.7%減)が主な要因であります。
(流動負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/18 16:01
建物及び構築物
…10~38年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/18 16:01
建物 15~38年
機械及び装置 5~9年